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これからのイベント

2018.9.22(土)

杉浦哲郎プロデュース Nago夜会 vol.9
「大ナゴヤ “漫談” 集会 2018」

名古屋在住のよろず音楽クリエイター・杉浦哲郎プロデュースによるシリーズライブ。 第9回はノンフィクション芸人、コラアゲンはいごうまん(ワハハ本舗)をお迎えしての大宴会!

毎年恒例となった、地元ネタも交えたプレミアムなノンフィクション漫談を、ぜひお楽しみください!

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日時 2018年9月22日(土) 開場 15:00 / 開演15:30
会場 文化系飲食店 ボクモ

出演 コラアゲンはいごうまん 杉浦哲郎

◆ 第1部 ◆ コラアゲン ON STAGE
◆ 第2部 ◆ スギコラトーク コラアゲン ON STAGE

入場料 前売り予約 ¥3,500 当日 ¥4,000 ※1ドリンク付

《ご予約》7/30(月)より予約受付開始
〇電話 ボクモ TEL 052-253-6950(月~土 17:00以降)
〇メール予約 eventあっとまーくbokumo.jp(あっとまーくを@にしてください) 
件名「コラアゲン」、本文に「お名前、電話番号、人数」を明記して下さい。

※7/15スギテツ四日市公演・7/28長久手公演にて先行発売あり! CHECK!

主催 プラスギス
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■コラアゲンはいごうまんPROFILE

演出家から出される様々なテーマ〈宗教/宇宙/インド/刺青/家庭教師 etc...)に、たった一人で挑み、調査し、体験した実話だから説得力のある体験談の壮絶さで、観客に爆笑と感動を与えるノンフィクションスタンドアップコメディアン。

オール巨人の二番弟子として修行、雨あがり決死隊の蛍原徹とのコンビ等の活動を経て、フリーとなり上京。

2003 年よりワハハ本舗に所属、「笑点」「すべらない話」など数々の TV 番組にも出演。

近年では、幻冬舎より自著「コレ、嘘みたいやけど全部ホンマの話やねん」を出版する他、東京スポーツにて連載もスタート。

出会いやエピソードをベタな大阪漫談スタイルで講話する、ノンフィクションスタンドアップコメディアンとして活躍中。


杉浦哲郎PROFILE

名古屋市出身・在住のよろず音楽クリエイター。

ピアノとヴァイオリンのデュオ「スギテツ」でピアノと作編曲を担当する他、CM・舞台 などの音楽制作、イベントプロデュース、コンサートの企画運営、ラジオパーソナリティ、執筆など、幅広いジャンルで活動中。

ワハハ本舗の音楽監修なども務める。

JR 東海、中京テレビなどの CM 音楽やセントレア空港音楽祭のプロデュースなど、地域に根ざした活動も数多い。

現在、NHK E テレ「おんがくブラボー」、FM NACK5「スギテツの GRAND NACK RAILROAD」、 NHK ラジオ第一「夕刊ゴジらじ」、東海ラジオ「源石和輝 ひるカフェ」にレギュラー出演中。

これからのイベント

2018.9.1(土)

蜂鳥あみ太with大須賀聡(gt)の水を得た魚タッグツアー2018秋

7月のボクモ9周年パーティーでの興奮をそのままに!
全身網タイツのシャンソンシガー・蜂鳥あみ太=4号がすかさず名古屋に帰ってくる!今度はギターとのデュオで、怪異なあみ太ワールドの新境地を開拓します。

■蜂鳥あみ太with大須賀聡(gt)の水を得た魚タッグツアー2018秋@名古屋ボクモ

日時:2018年9月1日(土) 15時開場 15時30分開演
会場:名古屋矢場町ボクモ (名古屋市中区栄5-26-39 GS栄ビルB1)
料金:予約3300円 当日3800円(どちらも別途ドリンク代) 出演:蜂鳥あみ太=4号with大須賀聡(gt)

予約:イベント名と予約名・枚数をご明記のうえsusugu.hachidori4@gmail.com迄

※御予約は折り返し返信が来て確定となります。スマートフォンの方は届かない場合がありますので必ず事前にメールアドレス指定受信設定をお願いします。


■蜂鳥あみ太=4号with大須賀聡(gt)

・蜂鳥あみ太=4号(はちどり・あみた・よんごう)
悪魔の捨て子の異名を持つ、全身網タイツの地獄シャンソン歌手。特技は大声と裸。

ライブハウスでの出演の他、フェティッシュな装いにキャバレーソングを引っ提げて喫茶店やギャラリー・SMサロン等のパーティーでも活動中。

「シャンソンは三分間のドラマ、その内訳は1分間の殴り合いと1分間のセックス、残りの1分間は爆破シーン」をモットーに今日も地獄に潜伏中。

好きな食べ物はカントリーマアム(バニラ味限定)。

日本養殖新聞公認・第52代目うなLady。

蜂鳥あみ太=4号オフィシャルサイト http://amita004.web.fc2.com/ https://twitter.com/amita004


・大須賀聡(Gt) ギタリスト
1981年3月17日東京生まれ。 安部一城氏に師事。 演奏法と音楽理論とジャズギターを学ぶ。

2006年に甲陽音楽院主催バークリー音楽院奨学金合格。

2013年ジャズソロギターアルバム「SOLO」発売(2013年完売)

大須賀聡サイト
http://ameblo.jp/osugas/ https://twitter.com/satosh111

蜂鳥あみ太with大須賀聡(gt)ライブ映像「ミザルー」 https://youtu.be/eI6OKkgxRZc

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先生たちのアウトリーチを応援!

ボクモは、大学や研究機関の方のアウトリーチ活動の場として使っていただいています。

ワインやビールを片手に、市民向けの講座をやるのもなかなかオツですよ!

酒場でのアウトリーチに興味がある先生の皆さん、ボクモまでお気軽にお問い合わせください。

メールは、eventあっとまーく(なおしてください)bokumo.jp
ボクモ 代表 岩須直紀までお願いします。



<アウトリーチ・イベント出演者一覧>(すべて敬称略)

■2013年

・あいちサイエンスフェスティバル2013
堀容子(ケアラーサポート研究会 代表,名古屋大学 医学系研究科 元教授)
木村雅人 (トヨタテクノミュージアム産業技術記念館 学芸企画グループ グループリーダー) 
新美輝幸(名古屋大学 生命農学研究科 助教) 
山本和生 (一般財団法人ファインセラミックスセンター ナノ構造研究所 主任研究員) 
北村秀行 (日本エコロジスト支援協会 理事・事務局長) 

・Ambitiousトークライブ
藤吉隆雄 (北海道大学 理学研究院 博士課程教育リーディングプログラム推進室 特任准教授) 

2014年

・あいちサイエンスフェスティバル2014
坂本裕俊 (名古屋大学ERATO伊丹分子ナノカーボンプロジェクト特任助教)
仲井豊 (愛知教育大学名誉教授) 
葛谷雅文 (名古屋大学未来社会創造機構教授) 
横山弥生 (大同大学情報学部 教授) 
荻原彰 (三重大学教育学部 教授) 

2015年 

・あいちサイエンスフェスティバル2015
杉谷健一郎(名古屋大学 大学院 環境学研究科 教授) 
河部壮一郎(岐阜県 博物館 学芸員) 
田畑泰彦(京都大学 再生医科学研究所 教授)
町田健(名古屋大学文学研究科教授) 
高野智(日本モンキーセンター主席学芸員) 

2016年
京都大学iPS細胞研究所がボクモにやってくる! 
第64回名大カフェ"Science, and Me " 
「出張「CiRAカフェ」in名古屋 今宵限りのiPS Bar」
櫻井 英俊(京都大学iPS細胞研究所 臨床応用研究部門 准教授)

これからのイベント

土曜日の昼下がり

トークイベント募集

ボクモでは2009年の開店以来、トークイベントを不定期で開催しています。

酒を酌み交わして生歌や生演奏を聴くのはもちろん楽しいですが、ボクモは「人を魅了するトーク」も、立派な出し物になるし、酒の肴にはもってこいだと考えます(実は、看板の「ワイン、ビール、雑談」の「雑談」には「トークイベント」の意味も込められています)。

これからの時代、食欲(アルコール欲含む)と知的好奇心を同時に満たすイベントって、きっと新しいエンターテイメントの形になると思うのです。

なので、酒の肴になりそうなお話を持っている方、ぜひ、ボクモでトークイベントを開催しましょう。

詳しくは、店頭までお越しいただくか、メールでお問い合わせください。 eventあっとまーく(なおしてください)bokumo.jp ボクモ 代表 岩須直紀までお願いします。

<トークイベント開催実績例>(すべて敬称略)

■2017年 
ナマズナイト supported by アクア・トト ぎふ
・KagaQトークライブ 「プロジェクションマッピングの舞台裏」
・「なごやじまん」発刊記念・大竹敏之トークイベント ~大阪vs名古屋 魅力のある街はどっち?~
・KagaQトークライブ「 重力波がひらく新・深・真宇宙」
・サイエンスアゴラなごや2017「科学祭について考えてみよう!」~科学祭連携で広がる魅力~
・吉田ジョージのトークしよう!
 #6 山浦ひさし #7 yuki #8 半井小絵 #9 ダイナマイトしゃかりきサ〜カス #10 ロクディム #11 佐藤嘉洋 
・あいちサイエンスフェスティバル2017


■2016年
・京都大学iPS細胞研究所がボクモにやってくる! 第64回名大カフェ"Science, and Me " 「出張「CiRAカフェ」in名古屋 今宵限りのiPS Bar」 櫻井 英俊(京都大学iPS細胞研究所 臨床応用研究部門 准教授)
・KagaQサイエンスアゴラなごや2016 「熊本地震を見た名古屋の眼」ゲスト:関口威人 聞き手:藤吉隆雄
・吉田ジョージのトークしよう!
 #1 武田邦彦 #2 清里千聖 #3菅原佳己 #4佐藤嘉洋 #5 北原雅樹
・怪談 vs エニアプロファイル  岸正龍
・スペシャルトーク&ビュッフェ 「日本ワインの今」 渡辺直樹
・珍スポ トラベル 東西決戦 関上武司 vs 金原みわ MC大竹敏之
・岸★正龍 出版記念【邪道】セミナー 「エニアプロファイル vs メンタリズム」
・あいちサイエンスフェスティバル2016


■2015年
・トーク&スライドショー 「異種民俗文化対決!?ご当地スーパーvsコンクリ仏像」 菅原佳己(ご当地スーパー研究家) 大竹敏之(フリーライター、浅野祥雲研究家)
・納涼「地獄絵vsコンクリ仏像」トーク&スライドショー 鷹巣純(地獄絵研究家) 大竹敏之(フリーライター、浅野祥雲研究家)
・オーロラ上映トークライブ 中垣哲也(オーロラメッセンジャー) 
TRUNK × ボクモ 「だいぶ分かりやすい」コーヒーとワインのテイスティング・ワークショップ
・あいちサイエンスフェスティバル2015

■2014年

・トークライブ&ワイン昼飲みパーティー「冬こそドイツワイン」 山野高弘(ヘレンベルガー・ホーフ) 舩橋紀公子(ドイツ語通訳)
・『コンクリート魂 浅野祥雲大全』出版記念トークイベント B級スポット?それともアート? 幻の鉄筋コンクリート仏師の真実!! 大竹敏之(フリーライター) 小松久人(㈱青月社 編集者)
怪談メンタリズム ~Candyman's Underground Mentalism #3~
・あいちサイエンスフェスティバル2014


■2013年
・トークライブ「渋モノナイト~珍建築×渋ビル」 名古屋渋ビル研究会 大竹敏之(フリーライター)
・Ambitiousトークライブ 藤吉隆雄 (北海道大学 理学研究院 博士課程教育リーディングプログラム推進室 特任准教授)   


<ラジオ番組とイベントを連動させた企画>
2012年4月~2013年3月 毎月1回、ボクモに各界のトップランナーを招いて 仕事への思いや志についてトークを繰り広げるトークショウ 「ボクモナゴヤジン」を制作。 この模様を、FM愛知にて毎週木曜日20:30~21:00の連動番組 「ボクモナゴヤジン」にて放送した。

プロデュース、演出:岩須直紀(株式会社イチロイモ)
司会:森健(森健事務所 コピーライター)

主な出演者 大同大学 工学部建築学科 教授 宇野享 神谷デザイン事務所 代表 神谷利徳 電通中部支社 エグゼクティブ・クリエーティブディレクター中山昌士 ル・マルタン・ペシュール オーナーソムリエ 那須亮 プロスノーボーダー竹内正則 CBCラジオ パーソナリティー ディレクター堀井庄一 @FM(FM AICHI) プロデューサー島本英輝

これからのイベント

期間は1ヶ月

アート展示募集

ボクモでは、ボクモの壁面を使ったアート作品の展示を随時行っています。

タイルの壁面に両面テープで固定できるものであれば、写真・絵画・その他アート作品、なんでも展示できます。

展示期間は基本的に1ヶ月間。

作品の販売も可能です。

お気軽にスタッフまでお問い合わせください。


<アート展示例>

2015年5月〜
ライブカメラマン古川喜隆 写真展「瞬き」
ミュージシャンのライブ写真5点を展示

2013年5月〜
三人展「さよならHello」
谷口尚子、倉田幸子、榮菜未子の作品を展示

これからのイベント

隔週水曜日 21:00~22:00

朗読イベント「BGM - Music + Reading Aloud」
朗読イベント「BGM - Music + Reading Aloud」

通常営業の中で、21時からの1時間だけ店内のBGMをオフにし、
朗読DJ・折出賢一 さんによる生の朗読をBGMがわりに楽しんでいただきます。
数々の名作の中から、この季節、この時間、このムードにあった一冊をセレクト。心を込めて読みます。

出演 : 折出賢一

(もし気に入ったら投げ銭をひょいと入れてくださいませ!)

これからのイベント

月曜随時

月曜ボクモはみんなの発表の場でもあります。
ボクモ presents「マンデーライブ」
ボクモ presents「マンデーライブ」

求む表現者。歌/演奏/演技/朗読/描画/舞踊 なんでもござれ。ここは自由な発表の場です。
月曜日のボクモは、表現者のための解放区。ジャンルは問いません。音響設備とミニステージと50インチモニターがあります。この空間で何かを表現したい方は店長までご相談ください。
時間は19:00~23:00の間で、30分以上。チケットは発券しません。
ノーチャージ、チップ制。
ギャラは、お客さまからのチップを100%還元いたします。

※通常営業の中でのミニイベントという位置づけで開催します。
※事前にボクモによる審査があります。

詳しいお問い合わせは、電話:052-253-6950(平日17:00以降)もしくは、eventアットマークbokumo.jp(アットマークを@になおしてください)まで。